西部帽でいこう!

Lisa鯖で活動中。西部帽を愛用する服部 晶の日記。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

RO小説~ナミダノワケ~ 第4話

大変お待たせしました!RO小説第4話をアップロードいたします。
今回かなりボリュームがあります。いつも通り誤字脱字はお察しください。

時間と心に余裕のある方はどうぞご覧下さい。

シロイユキ
シロイマチ
クロイチカラ
アカイアカイチ
舞台は整った。あとは、"アイツ"を待つだけね。フフフ・・・。


第4話 ~悪夢再び~


喫茶店から出て、戦闘音の聞こえる方向へ移動しながら桜さんの支援がかかる。
そして視界に敵が見えたところでチャンピオン二人が高速移動を始める。

服部
   『残影!』
黒猫

一気に敵へ接近し、攻撃が始まる。
ウチは愛用のナックルダスターを装備しているが、猫さんはちょっと特殊だ。両手にフィストを装備しさらに尻尾で連結された鎖が少々長いチェインを握っている。さらにウチがスピードで攻めるのに対し、猫さんは一撃のパワーで攻める。連撃で複数の敵を吹き飛ばすウチと、一撃で次々と敵をなぎ倒し、
さらに尻尾のチェインで追撃、防御をする猫さん。
しかし、倒しても倒しても次々と敵が襲い掛かる。一体どこで枝を折っているのだろうか・・・。そんな考えをしている場合ではなかった。背後から襲い掛かってきたのは深淵の騎士とカーリッツバーグ。黒猫さんがカーリッツバーグをチェインで薙ぎ払ったが深淵の攻撃は止まらない。白刃取りで受け止めようと思った時だった。

千影「チャージアタック!」
桜獅「ターンアンデット!」

遠距離から接近し、深遠の刃を止める。さらにさくらさんのターンアンデットでカーリッツバーグを倒す。残るは深淵の騎士本体だけ。猫さんが一撃で叩き潰すために全気力を拳に集中させる。

黒猫「阿修羅覇凰拳!」

強烈な攻撃は相手を吹き飛ばす。辺りの敵を殲滅したかと思った時だった。突如湧き上がったアヌビスがハイプリーストに襲い掛かる。

黒猫「さくらさん!後ろ!」

そう叫んだ直後打撃音がし、アヌビスがのけぞる。その隙に若さんが斬りかかり、さくらさんの詠唱されたターンアンデットで沈めた。ウチは見た。ソードメイスでアヌビスを殴り飛ばしたさくらさんの姿を。

服部「えーっと・・・。さくらさんって支援プリでしたよね?」
桜獅「ん?何か問題ある?」
服部「いえ、何でもありません。」

そうやってソードメイスぶんぶん振り回されてたら反論出来ないよ・・・。ハハ。

桜獅「さて、冗談はそれくらいにして大物が来てるよ。」

古木の枝で呼び出せるモンスターの中でも凶悪な部類に入る「ブラッディナイト」が近づいてきた。少々手間がかかるが退く訳がない。蒼い気を纏った二人の王者と剣を構えた幼きロードナイトが前衛に立つ。ブラッディナイトの右手の剣はあまりにも巨大。そのまま受け止めるなんて事は不可能だ。ウチと猫さんがその刃を回避しつつ若さんが斬りかかる。だが頑丈な鎧に守られ、ダメージを思うように与えられない。さらに一帯に魔方陣が形成される。それはブラッディナイトのメテオストームだ。辺りに隕石が降ってくる。地面に降り注ぐ隕石で辺りが煙に包まれる。が、冒険者達は回避していた。煙の中から飛び出し、反撃を始める。
まずはウチが連続攻撃を仕掛ける。モンク時代から使い慣れた三段掌・連打掌・猛龍拳に加え、チャンピオンになって習得した技を使う。

服部「伏虎拳!」

両手に集中させた気を相手にぶつけ、攻撃そのものと気の圧力でダメージを与える。

服部「連柱崩撃!」

拳に2つの気を纏い、スピード・パワーを最大にまで上昇させて繰り出す連撃は悪魔の騎士が身に着けている頑強な鎧を砕く。だが痛みも感じないのか、その体に勝るとも劣らない大剣を振るってきた。攻撃が当たる前に帽子の王者が猫の王者に姿を変えた。残影を使って互いの位置を入れ替わったのだ。振るわれた大剣は豪腕で弾き飛ばされ、猫さんは剣に手のひらを当てた。

黒猫「発勁!」

弾き飛ばした大剣に気を注ぎ、破壊した。さらにさくらさんがソードメイスで攻撃を仕掛ける。悪魔の騎士はシールドでガードしようとしたが、構える前に猫さんの発勁によって破壊された。無防備な騎士にソードメイスが襲い掛かる。さくらさんは2度ソードメイスを振るった。それはブラッディナイトにダメージを与える訳ではなかった。その身に×印が付いた、いわゆる目印だ。そのままブラッディナイトの頭上を飛び越えると同時にスキルを放つ。

桜獅「レックスエーテルナ。」

目印をつけたポイントに光の刃が刺さる。すでにウチは準備バッチリだ。爆裂状態で気功を5つまとっている。

服部「いきますよ!阿修羅覇・・・」
千影「ボウリングバッシュ!」

ロードナイトがバスターソードを振る。小さなナイトの攻撃はブラッディナイトの巨体を後方へ吹き飛ばし、さらなる追撃が襲い掛かる。

千影「バッシュ!」

強烈な攻撃が敵の身を切り裂く。が、まだ終わらなかった。

千影「もういっちょ、バッシュ!」

連バッシュという特殊なバッシュを繰り出し、ブラッディナイトを十字に切り裂いた。幼いながらさすが隊長だ・・・じゃないよ!

服部「ちょっと若さん!せっかくここまで準備したのに!」
千影「え~?晶さん遅いんですよぅ。あと近づかないでくださいね~。それ痛いですからっ。」

遅いって、有無を言わずに突っ込んだじゃないか・・・。しかも爆裂波動は電気じゃないんだから近づいても痛くないし!とりあえず、ここ一帯は落ち着いたように感じるが、南十字路方面は相変わらず騒がしい。4人は十字路に向かう。
移動中、猫さんがこちらを見て1歩先に踏み出す。

黒猫「晶さんしゃがんで!」
服部「え?」

気付いた時には目の前まで鎖が近づいていた。しゃがんでってもう無理だろ!
慌てて首を傾ける。鎖の先にはソルジャースケルトンに襲われている剣士がいた。

黒猫「テイルチェイン!」

鎖は鞭のように骸骨の魔物を薙ぎ払った。目の前の骸骨が吹き飛ばされた事に剣士はポカンとしている。すぐさまさくらさんの支援がかかる。

桜獅「勇気と無謀は違う。ひとつしかない命なんだから無理をするんじゃないよ。」
黒猫「ま、ナイスファイトだよ。もっと鍛錬すれば強くなれるさ。」

一言告げて走り去る。ってか何も説明なしでチェイン振る事ないのになぁ・・・。それよりもだ。

服部「猫さん、そのチェイン何とかならないんすか?ひこずってて踏みそうだしジャラジャラと音が・・・。」
黒猫「あぁー・・・。何か考えないといけないですねぇ・・・。」

鎖を引きずる音が街に響いた。

━━━━━━━━

南十字路は地獄絵図・・・とまではいかないが激しい戦いが繰り広げられていた。そんな激戦区に見慣れた人の姿もあった。

???「マグヌスエクソシズム!」

地面に現れた十字の光で悪魔型のモンスターが消えていく。この光の感覚で誰なのかすぐ分かった。

千影「ほっしさん、はりきってますねぇ。」
ほっし「ちーちゃん達も来てたんだ!ここら一帯は激しいからね。」

なんかすっげー楽しそうだ。ほっしさんってのはギルドの関係で知り合った友達のハイプリースト。退魔部隊に所属していると本人から聞いた。
教会の関係だけじゃなく、ギルドの関係でも一緒に行動する事があるのだ。明るくて素直だが、お茶目な一面を持っており、そんな一面が人を引きつけるのだろう。まぁ、今その右手に持ってる鈍器にツッコみたいが、聞いたらイケナイ事だと感じたのでやめておこう。彼女の力を見るたびに関心する。マグヌスエクソシズムは退魔魔法でも上級の部類で詠唱に時間がかかる。だが彼女は日々その詠唱が短縮されているのだ。それは、それだけ日々鍛錬を続けている事と集中力が向上している証拠だろう。自分も負けていられないと改めて感じた。
しかしこれだけ人が集まってこれだけ殲滅しているのに敵がいなくなる気配がない。どこから沸くのか分からないモンスター。殲滅を続ける冒険者。その時、イコールで結び付けたくないあの出来事と今の出来事を結んでしまった。もしかして・・・。体が勝手に動く。向かう場所は悪夢の場所だ。
プロンテラ中央噴水公園。そこには何人もの冒険者が倒れていた。一人を除いて・・・。
ウチは目を疑った。目の前にはあの黒い騎士がいたのだが驚いたのはもう一つ。その黒い騎士の頭部を掴んでいる一人の女性チャンピオンだ。

???「おや?晶じゃないか・・・。」
服部「クル・・・ス?」

クルス・シルヴィー。ウチがモンクを目指して修道院に入った時にいた同期の友人だ。モンクになって修道院を出てから行方不明になっており、亡くなったのだと聞いていたのに。そんな考えをしていると、黒い騎士はチャンピオンに吸収されるようにいなくなった。目の前で起こっている出来事が理解出来ない。

服部「クルス。お前がやったのか・・・?」
クルス「何をだい?晶。今目の前の騎士を倒してこの出来事に終止符を打った事かい?それともこのテロまがいな事をした事かい?」

クスクスと笑うチャンプ。理解出来ないが本能が訴える。目の前の友は敵だと。強く拳を握ると、グローブが締め付けられるギュッという音が聞こえる。目の前のチャンプも構えをとり、気功を練り上げる。だが、その気は青ではなく赤い気だった。

クルス「アンタ、アタシに勝てるとでも思ってるのかい?モンク時代組み手でも8割3分私が勝っていたぞ。」
服部「あの時と同じだなんて思ってほしくないね。」

自分も気を練り上げる。確かにクルスは強いが、ウチだってあの時のまま何もせずに過ごしてきた訳じゃない。いくつも新たな土地へ向かい、見た事もない敵を相手にしてきた。勝てる勝てないじゃなく、やらなきゃいけないんだ!
クルスに踏み込み、拳を振るう。女性の王者は受身を取り拳を流す。だがまだ攻撃の手を止める訳にはいかない。さらに連撃を加えるがすべて空を切るだけだった。

クルス「アッハッハ!どうしたんだい晶?かすりもしないじゃないかぁ!」
服部「くそ!双龍拳!!」

両手に気を纏い、2度地面を殴りつけて衝撃波を当てる。だが、どちらも命中しなかった。だが狙いは攻撃を相手に命中させるのではなく、辺り一帯の雪を吹き飛ばすためだった。もうあの時の過ちを犯さない。連撃だけが攻撃じゃない。蹴りだって自信はある。

服部「飛龍脚!!」
クルス「ハッ!ぬるいんだよ!」

蹴りを蹴りで返される。くそっ!攻撃が全部読まれてる。となると一撃で終わらせるしかない。
全気力を集中して右腕に溜める。この一撃にすべてを賭ける・・・ッ!

クルス「へぇ。阿修羅覇凰拳かい。」

組み手時代阿修羅を訓練したが一度も成功した事なく、到底威力も出ないと思っているのだろう。そこが甘いんだよ!

服部「とっとと終わりにする!阿修羅覇凰拳!!」

すべての力が拳に集まり、そのパワーを相手にぶつける。手ごたえはあったが、いつもと違う。当たったのに当たってないこの感覚。自分の目を疑うしかなかった。その拳は相手の手のひらで受け止められていた。阿修羅を受け止めるだなんて、聞いた事ない。

クルス「これが阿修羅かい?残念だねぇ。」

恐怖を感じる。だがまだだ。まだいける!

クルス「まだいけるとでも思ってるの?相変わらず諦めが悪いね。アンタに”力”を見せてやるよ。」

クルス 力の解放-龍の息吹-
途端に相手の気が膨れ上がる。プレッシャーで体が凍りつく。何とか動かないと・・・。
そう思っていると体が後ろに吹き飛ぶ。何もしていないように見えたが体で感じた。腹部に5発は拳を入れられた。パワーも相当だ。こんな力でそう何度も攻撃を受けたらヤバい。立ち上がって距離を取ろうと思ったが、すでに目の前にクルスは来ていた。胸倉を掴み、宙へ投げ飛ばした後に指弾で追い討ちをかける。弾速も早く、急所は外せたもののすべて直撃した。一体何なんだ。急にパワーとスピードが上がった。反撃したいが体が言う事を聞かない・・・。

クルス「こんなもんかい?晶。それに地面の雪を吹き飛ばすだなんて、”あの時”の事まだ引きずってるんだねぇ・・・。」
服部「あの時・・・?」
クルス「あぁ、あの騎士を目の前で殺された時の事だよ。」

なんでお前が知ってるんだよ・・・。

クルス「最高だったねぇ。あんなに人が倒されていく姿を見物出来るのは!」

何言ってるんだよ。

クルス「晶、世の中おかしいと思わないかい?人は昔と比べて変わっている。人は力を追い求め戦いを繰り返し、富と権力だけを見ている。そして己の体が傷ついても聖職者の力で傷は癒される。生死を彷徨ってもリザレクションで蘇ればまた戦いへと向かう。果たしてそれが人としての生なのかい?」

狂ってる・・・。

クルス「違うね。戦い、傷つき、敵を倒す事が今の人の生となっている!かつての生がおかしいのさ!今の冒険者を見てみろ!もはや死を見ていない!まるで己が不死身だとでも思っているように戦いを貪っている!ただただ力を求め、力を振るい、力を見せつける!だからアタシが正しい世界を作ってやる。四六時中戦いが続く世界を!強者が残り、弱者は消える。それが今の正しい生のあり方なんだよ!」

狂ってやがる・・・。

クルス「お前のマスターだったヤツだってそうさ。かつての狂った生しか見ていなかった。あぁいうヤツが今の正しい生をおかしくする。だから”消した”のさ。だた途中から力の制御がおかしくなって影が暴走したけどね。」

お前か・・・。お前がマスターを殺したのか。

クルス「さて、おしゃべりはおしまいだ。アンタも狂った生しか見ていない。アンタも邪魔なんだよ。アンタの次はアンタのお友達だよ。」

・・・許せない。
ドウシタイ?

クルス「昔のよしみだ。せめて一撃で楽にしてやるよ。」

ドウシタインダ?
・・・殺してやる!
コロシタイノカ?
大切な人を奪って、まだ自分から大切な人を奪おうとしているお前を!
殺シテヤル!

途端に晶の力が膨れ上がる。

クルス「何だと!?これは・・・!」

服部 晶 力の解放-????-

続く



第4話いかがだったでしょうか?今回ほっしさんが出演!もちろん無許可☆ミ
そして今回の敵、クルスと力の解放とは一体何なんでしょうか。これからにご期待ください。

この小説はフィクションです。同職同名の方がいらっしゃっても関係ないので、この内容を振らないようにしてください。

テーマ:ラグナロクオンライン - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2009/06/23(火) 23:37:43|
  2. RO小説
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
<<準備はいいか相棒? | ホーム | まだだ!まだ終わらんよ!>>

コメント

ハッハッハ!
よくぞ私がバスタードソード好きと見抜いてたー!(グラフィック違うですしね!)
ボウリングバッシュは騎士系範囲攻撃最強奥義スキルですし、
バッシュ連打も両手剣騎士としては最強ラッシュに近い感もありますねー。

しかし!
しかしですよ!

切り札は最後にとっておくものです!

私の!究極奥義はー!



若生 千影:オートカウほにゃららー!!



イミュン+パリィ+ヨヨクリ×2+例の技!!
これが私の不死身秘訣ですッ!
これを主人公服部に絶対絶命の危機が訪れた時に、
颯爽と戦友の窮地を助ける私が仕掛ける起死(騎士)回生の技として
SSになんとしてでも活かすようにー!

・・・えーと、無茶振りすぎましたかねー(汗



まぁ、とにかく私を目立たせるよーに!!!!
  1. 2009/06/24(水) 01:39:57 |
  2. URL |
  3. 若生 #xw27v.Lk
  4. [ 編集]

まさに三刀流のヌコ!!w

若さん十分目立ってるってーー!大丈夫!!
それより晶さんがアレに目覚めてしまったのかぁっぁぁぁあ。
次回が気になりますねv
ゆっくりでいいんでまってまーす!
  1. 2009/06/24(水) 17:18:48 |
  2. URL |
  3. 黒猫 #k9MHGdfk
  4. [ 編集]

だーかーらー
サンクが始解で
MEが卍解だって!

ま・・・まさか!!
卍解しないでME打てるのか!!

ふふふ・・・・

これは私も卍解以上力の解放があるってことだね!!

なんだろーなードキドキ

楽しかったでーす

次回に期待!
自分でペースでねーw
  1. 2009/06/24(水) 19:01:18 |
  2. URL |
  3. ほっし #mQop/nM.
  4. [ 編集]

>若さん
これからのストーリーにいろいろ組み込んでいきますのでお楽しみにw
目立つかどうかはウチのさじ加減一つョー(´ω`)

>猫さん
まだまだあれこれ考えてるので今後のストーリーをお楽しみにw
しかし設定考えるのも大変です(;´д`) 楽しんでいただけたらそれが一番ですけどねw

>ほっしさん
ついに登場しました~ 無許可ですけど☆ミ
まだまだこれから先に登場のシーン考えてるので楽しみにしててくださいw
  1. 2009/07/01(水) 09:45:09 |
  2. URL |
  3. 服部 晶 #GpEwlVdw
  4. [ 編集]

RPG

んじゃあ、おっさんの役は、アキーラが10tの岩を足に乗せながら小指で腕立て伏せしている状況で、その岩に乗る役で!

更級「ふぉふぉふぉ、晶よ。阿修羅は心と心を響き合わせる奥義じゃ~」

とか回想シーンで出てくるってことで一つ!
  1. 2009/07/02(木) 21:45:35 |
  2. URL |
  3. 更級 楓 #-
  4. [ 編集]

>更級さん
ウフフ 何かしら登場シーンを考えておきますw お楽しみに!
  1. 2009/07/06(月) 22:17:46 |
  2. URL |
  3. 服部 晶 #GpEwlVdw
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://seibubou.blog102.fc2.com/tb.php/122-76197acc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

服部 晶 

Author:服部 晶 
西部帽大好きチャンピオン
RO歴は4年ぐらい
中の人は愛媛出身

垢ハックURL防止のため『http』を禁止ワードに設定

流行らせようリスト
AGIカンスト→「アジカン」
あいさつ→「きょんー」

いらっしゃいませ

ついったー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。